物語において「別れ」は「死」のみになるのではないかっていう話をしたい

こんにちは、妄想大好きつちやの人です。

最近異世界物をみすぎて、朝起きたら異世界に飛んでるんじゃないかとか、仕事をしているときにふと異世界にこのシステム持っていったら金持ちになれるんやないかと思ってます。

進捗?ええ順調ですよ。

 

さて最近わたしはDアニメに加入をしまして、大好きなゲームをしながら耳はアニメに傾ける・・・そんなクソゴミな休日を過ごしております。

この時間を別の作業に当てればもっと良いことできたのになーとかは言ってはいけません、決して。

 

で今日見終わったのは響けユーフォニアム、なんと言っても京都アニメーションの中でも1~2位を争う名作ですよね、今度映画もやるようなのでぜひ見たいと思います。

そんでこのアニメどういうストーリーかと言うと、まぁ簡単に言うと女子高生・男子高生たちが色恋・上下関係など青春のギスギスを噛み締めながら吹奏楽をやって全国大会を目指す・・・という番組です。
正直自分は部活なんて1mmもやったことないし、ずっとバイトかゲームして、正直部活を頑張るということにさえよくわからないです。(今もそうですし、そもそも学校において部活という制度さえもいらないと思っている)
なのでアニメとかで見ると、部活反対派の僕にとっては異世界転生ぐらいファンタジーアニメとしてみることが出来るのです。

では今回のタイトルとこのアニメがどうつながるかと言うと、全国大会にてお察しの結果が発表され、3年生が引退をするというシーンになりました。
そこで後輩たち・3年生がわんわんと泣くシーンがあるのです。
確かに悲しいシーンではあると思います、しかし現世においてSNSが発達している社会において、「死」以外では永遠の別れというものは存在しないのではなかろうか、と。

なので先輩たちと話したければ「おいすー^^」とでもLINEを送ってやればいいのです。
まぁええシーンやなと思いながら見終えましたが、こういう事考えてるから彼女できないんだろうな、うん。

最近異世界転生が増えたの原因もこれが一つありそうで、

  • 便利になりすぎて昔ながらのテンプレ感動を提供できない
  • とりあえずスマホは便利すぎるのでなくしたい
  • 「死」への重みの比率を極端に上げる、最悪生き返らせる手段もある

みたいなところがあるんじゃなかろうかなーと思ってます。

というわけで、僕を異世界転生させてください、チートスキルは100個くらいつけて初期の所持品を充実させて、HP及びMPステータスはマックスでお願いします。

ニコ超の難しさ、今後のニコ超の難しさ

ニコ超を会社からチケットを頂いたので肌感で感じたことです。

わたしはニコ動はたまーに見ますが、最近のやつはまったくわかりません。

仮時代から楽しんでますが、一番最後はβ・ββあたりが限界です。

 

ニコ超に初めて行きました、とりあえず印象としてはニコ超って実は方向性迷ってるんじゃない?という印象を受けました

 

例えばライブは

「ん?ライブ?」

って感じでした。

ゲーム実況の隣でライブやってるんですよね、もううるさくて聞こえやしない。

TRPGのブースで歌ってみた、いやあの聞こえない邪魔なんですけどって感じ。

そもそもニコ動って「歌ってみた」と「演奏してみた」って本来分けたほうがいい気がするんですよね。

歌ってみたのバックバンドがプロって違うだろって感じ。(もしかしたら演奏してみたで有名なお方でしたら本当にごめんなさい)

 

NTTとか出展してるけど、サイトブロッキングでニコ動死なないの?公認なの?って雰囲気、さらに出展内容も謎。

NTTがスポンサーをなぜやったのか、どういう費用対効果を狙って出展しているのか、聞いてみたい。

 

 

ゲーム実況もなぜか呼ばれないゲームのスポンサーたち・スプラトゥーンとか絶対人気なのに任天堂が呼ばれない、Logcoolも呼ばれないし、遊戯王のブースがあるのにKONAMIのブースはない。

つまりそういうことでしょうね、中途半端すぎて対応できないという感じがします。

その証拠にFF14のブースも2016年以降出展してないし、MtGも無くなった。

 

利口なスポンサーはみんな逃げていく。。。気づけドワンゴ

 

とりあえずイベントとしては、みんなでどや騒ぎすればいいのでしょうかね?

だとしたらもっと攻めたセッションやればいいのになーと。

今から予言しておきますが、来年はもっとスポンサー減ると思います、なので今からでも遅くないので来場してくれた人にアンケート取ってPDCAを回してほしいところ。

 

ちなみにわたしの思い出はコスプレイヤーが可愛いかった、現場からは以上です。

自社サービス運営してた僕が感じたこと

・入力項目は減らしてスタートせよ

・画面数は減らしてスタートせよ

・機能数は一ヶ月で収まる範囲にせよ

・営業とコミュニケーションを取れ

・コードを捨てる勇気を持て

・機能を追加するときは機能を捨てよ

・常にKPIを意識して改善せよ

・インフラにはお金を掛けよ

・CI環境/テストコードは早めに構築せよ

SEなのかディレクターなのかよくわからない僕が購読してるおすすめFacebookページ

今日から新しいカテゴリ新設しました。

タイトルは「テンプレ質問」

なんかよく聞かれる類の質問をここにまとめていければいいなと。

 

第一弾は「どうやってトレンド追ってますか」

これすごい難しいですよね、でも従来よりかなり簡単になってます。

なぜかというと

きっとあなたが読みたいメディアはFacebookに集まっているから

です。

なので今日はおすすめを紹介するので、ぜひフォローしてください。

そんでこの中のどれかフォローしたら、どれかをフォローしてたら、ぜひこの記事シェアしてください。

やる気につながります、多分。

RTB Square

得意なジャンル : 広告(アドテク)

広告のニュースサイトです。

プレスリリースの配信とかがメインでアドテク関連の新商品情報が仕入れることが出来ます。

ただ広告用語の解説があまりないので初心者向けではありません。

ExchangeWire Japan

得意なジャンル : 広告(アドテク)

RTBSquareと似てる感じ。

RTBSquareと比べ比較的記事広告が多い感じ、でも勉強になる。

MarkeZine

得意なジャンル : 広告(アドテク)

もはやすべて記事広告な感じのMarkeZineさま。

記事の作り方がもう少し読みやすい感じだったり、目線を引く記事だと他の2メディアと差別化できそう。

 


Web担当Forum

得意なジャンル : アナリティクス・SEO・EC最適化とか

結構いい情報が集まっているのでSEOの情報が集まりやすい。

しかし企業が運営しているだけあって、自社サービスPR多目、しょうがない。

SEO 検索エンジン最適化

得意なジャンル : アナリティクス・SEO・EC最適化とか

SEOの自社ページ以外にも、SEO関連でバズってるサイトを宣伝してくれるので、とても助かる。

SEOの情報はここがいい感じ。

Google順位計測 - namaz.jp

得意なジャンル : SEO

独自でトラッキングしているサイトの順位が大きく変わる=何かしら変動がある=検索アルゴリズムが変わった?ということをお知らせるしてくれる。

ペンギン怖いよペンギン。

 


アプリマーケティング研究

得意なジャンル : アプリ

アプリの記事の改善の記事とかを書いてるメディア。

強みは可愛いイラスト、僕のアイコンも書いてほしい。

最近はインスタ映えに寄りすぎてしょんぼり、でもしっかり読んでます。

まぁ時代がインスタ映えってことなんでしょうかねぇ。

グロースハックジャーナル by Repro

得意なジャンル : アプリ

ASOとかAPP UIとかのお話。

昔はアプリのUIの話が多かった気がするけど最近はASO多目、しょんぼり。

ASOの話はためになるが、もう少しアプリの話が欲しい、しょんぼり。

 

以上がよく見るメディアです。

また思いついたら更新しますね。

一度授かった剣はどうすれば錆びないか、それは斬り続けることである

はじめてのブログです。

 

嘘です、ブログ自体は初めてではなく少しやっては消しを繰り返してました。

しかしメディアというものを一度作ったことがあり、一人でライティング・SNSの運営などを行っていた経験がありました。

また何かメディアをやろうと思って最近考えていたのですがこれがびっくり

 

なにも思いつかない

 

いやー自分でもびっくりしました、自分でも得意な方だと思ってましたが、結構これが難しい。

ニュースメディアを一時期やっていたのですが、社会人でニュースメディアはなかなか厳しいこれが。

ニュースメディア=速攻で書いたほうがPV上がる=書きたい

これの連鎖でした、もう業務中取材の電話かけてーと思ったことが何回あったことやら。

しかし自分が商品買ってこの商品Good!ってアフィリエイトを書くブログでも良かったかなと思いましたが、これもまたセンスがないのと興味がない・・・

でも以前ブログやっていたときのライティングスキル・SEOの取り方は一度身についた技術なので、これを錆らせるのは非常に惜しいなぁ・・・と

結局のところ、一度身についた技術はどうすれば腐らないか、色々考えたのですがやはり鍛え続けるしかないんだなぁと。

技術トレンド追わなければ時代に取り残されます(エンジニアなので)

その時のはやりを見極めなければ良いサービスは提供できません(サービス作成マンなので)

なのでSEO流入狙いつつ・ライティングも少しずつ勘を戻せれば良いなぁ・・・と

なので今回はWebメディアではなく、個人ブログという体裁を取りました。

 

しかしメディアを行う上で一番重要なのは、体制づくり・情報の集め方これが重要だなぁ・・・と(またこの話はどっか別の記事でできればよいなと)

 

とりあえず今回はこの辺で。

毎回の記事はこの記事の文字数を目指してかければよいなぁと。

継続は力なり、力は継続の証なり。